かしげき2015 稽古3日目

image.jpg
お面を被るB。
何のお面か分かりますよね。

新しく芝居を作る時、苦労することの一つに小道具を用意するのがあります。物が溢れる昨今ですが、役者の仕事に対し《モノ》は必ずしも優しくありません。現代芝居ならまだしも、設定が昔であったり、はたまた空想であったり。そうなると見つけて購入と簡単にはなりません。あと、イメージに近いんだけどここが違うとか。
今回はそれほど困難じゃなさそうです。けれど探す労力はやっぱりいつも必須になるのです。
このお面は作家のJが用意してくれました。あ〜、一つ手間が省けたてれてれ
こういうのとっても嬉しいもんです。
J!
thank you thank you thank youバツ1バツ1

この記事へのコメント